HOME > Golf > 転がりの科学 > プロローグ > PRINCIPIA II (2013.06.21〜2017.05.18)

Amazon Kindleストアで発売中!!


転がりの科学 1 <br>古典力学・数学の再生
<br>PRINCIPIA II / ELEMENTS II

Amazon Kindleストアで発売中(定価 980円)
2017.05.15 第6版(ver6)発行(<span style="color:red; font-size:12pt">改版履歴</span>)



(お知らせ)
2017.05.15(月) 第6版(ver6)を発行しました。→ <span style="color:red; font-size:12pt">改版履歴</span>

購入済みの方に対する自動更新(配信)のシステムがやっとサポートされた
 →読者に本の更新を通知する(Amazon)


5版を購入された方は、無料で6版に更新できます。
1版〜4版を購入された方は別書籍ですので、対象外です。


Amazonサイトの一番下にある「コンテンツと端末の管理」に入って、
 「アップデートがあります」
をクリックすると、6版がダウンロードできます。


あるいは、「設定」タブをクリックし、
 「本の自動更新 (Whispersync for Books)」の設定を「オン」
にすれば、6版が自動で送信されます。

2017.05.18

第6版(ver6)!! 二千年の大嘘


 「二等辺三角形の定義と定理」

ここに二千年の嘘の源流がある。
数学は根本から間違っていた。




これを統一しよう!!




凡人は二辺が等しいことと底角が等しいことを区別しない。
実は、それが正しい。

数学者はそれを1つの定義として統一できなかった。わざわざ底角定理を証明して、それを定理と称している。


これで自己満足した数学者は、それと引き換えに、一番大事なものを見落とした。
一番大事なものとは何か?
まったく気づいていない。




嘘かどうかは、それを説明しようとしたときに分かる。
苦しい説明になる。
もっともらしい屁理屈だと内心は思っている。
生徒も、おかしいと思いつつ、すぐに洗脳されてしまう。
一番洗脳された人が、先生になる。



人は自分の間違いを認めない。


こんな簡単な間違いに二千年以上も気づかなかったのだから。


地球人類の知的レベルはまだまだ低い。
頭が良いようで悪い。


それを素直に認めよう!

2017.01.04

第5版!! 数学の基本はベクトルにあり


真のベクトル積と言えるものがない。


数学は数が基本である、と人は考えた。


 自然数、素数


数学者は、その虜となった。
それは、避けることのできない悲しい運命です。


この間違った基本から脱した今この時から、数学は本当の歴史を歩み始める。


 「ベクトル積とは二等辺三角形」

どんな天才も、こんな簡単なことに気づくことができなかった。


ベクトルに和と積があるからこそ、
  算術にも和と積があるのです。


内積、外積などまがい物に過ぎない。


AI(人工知能)がどんなに進歩しても、この正しい結論を導き出すことはできないだろう。


凡人には思い込みがない。
凡人にしか数学を再生させることはできない。





2014.07.21

第4版!! 月の謎、大人だましのトリック




『月は自転していない』と子供なら素直に答えるだろう。


「月は自転している」と科学者は真顔で答える。






だまされているのが大人の方だということに気づかない。
この単純なトリックに科学者はまんまとだまされている。




宇宙広しと言えども、こんなに科学レベルが低いのは地球人くらいなものだろう。宇宙人は、嘲笑している。



科学者や訳知り顔の人は、すぐに拒否反応を起こす。拒絶反応。アナフィラキシーショックに近い。何をそんなに守りたいのだろう?


科学とは考える自由だ、ということを忘れた科学者に未来はない。


マジック(トリック)は、目の前でどんなによく見ていても、タネは見抜けないものです。


見えたものがすべてではない。


こんな下らない問題はさっさとクリアしましょう。

2014.04.02

3版!! 複素数の正体を暴く

2版で明らかになったベクトル、素数の真実は、必然的な流れとして、複素数の正体を白日の下にさらす。

  • なぜ、3次方程式の実根は虚数計算なのか?
  • なぜ、5次方程式以上には解の公式がないのか?
  • 3次方程式でしか役に立たない複素数は真の数学と言えるのか?
  • そもそも、複素数とは何か?
  • 虚根とは何か?
  • 負とは何か?
  • 負の2乗とは何か?



そんなことさえ、数学者はまったく理解していない。
すべては、ベクトルと素数の真実を知らなかったからです。


人類は、科学と数学の基本をやっと理解することになる。

きっと、馬鹿げた話だと決めつけるだろう。
こんな基礎の基礎は中学や高校で丸暗記するだけのものだと思っている。だから、誰も疑問にさえ思わない。


どんなに常識から外れた考えであっても、常識を振りかざすのではなく、一から考え直してみることこそ科学的な姿勢です。


常識とは思い込みのようなものだからです。


3版で追加した内容も、本サイトには書いてない
わずか300円で考えるチャンスをもらったと思えば、1000円を払っても安い。そう思っていただけるはずです。


そのチャンスをつかむのか、捨ててしまうのか?
それで人類の未来は大きく変わるでしょう。

2013.11.10~12.05

2版!! 素数の謎を解く鍵はエネルギー


すべての常識の嘘をあばく。そんなまやかしを信じていたことが恥ずかしい。そう振り返る日がやってきた。


仕事とはエネルギーであり、それはスカラー量であるという常識。当たり前すぎて誰も疑うことのないこの常識の非常識さに気づいた。


エネルギーがベクトル量であることを認めさえすれば、すべてが嘘だったことに気づくだろう。


それは素数の謎を解く鍵だった。古典力学の再生は、数論の再生へとつながる。まったく予想していなかったが、これは必然の流れだった。


学校では内積と外積がベクトルの積(掛け算)だと生徒を洗脳している。この非常識が素数の謎を解くチャンスを奪った。


結局、数学の未熟さが古典力学をねじ曲げていた。
数千年以上におよんだ素数の謎は、あっけなく幕を閉じる。


2版で追加した内容は、本サイトには書いてないので、興味のある人は、ぜひ、拙著をご購入ください。わずか300円で未来を手に入れることができるでしょう。

2013.06.21~07.19

子書籍の第一弾!!


天才ニュートンがプリンキピアで記した基本法則(運動の3法則)を全否定(再定義)し、古典力学の再生という野心的なテーマです。


原稿執筆中に発見した新たな内容を書き加えたことで、不完全な古典力学が326年の時空を超えて、ついに完成した。「PRINCIPIA II」という副題にふさわしいレベルに昇華した。


世界中を探しても、こんなことが書いてある本はどこにもないので(全宇宙には無数に存在する)、1000円でも高くはないと思いますが、電子書籍なので、300円くらいが妥当な線でしょう。


あとは、信じられるかどうかですね。
子供のような純粋な目と柔軟な頭で拙著を読めば、こんな簡単なことになぜ気づかなかったのか、逆に不思議に思うでしょう。


相対性理論を考えたアインシュタインがこんな簡単な理論を理解していなかったなんて信じられない、100年後の人々はそう思うに違いない。


批判したければ、その前に、「平行軸の定理」が間違っていることを証明しなければいけない。なぜそれを証明しなければいけないかも分からず、訳知り顔でただ批判する人は、何も理解していないことを自ら公言しているようなものです。


批判だけの批判と同様に、エリート意識もまた、進歩の大きな障害になる。すべて理解している、議論し尽くされている、高校レベルの理論に間違いなどあるはずがない。そういう常識から頭を切り替えることができないからです。


パッティングの科学は、第2巻で書く予定です。


書き下ろしの本サイトは、全体のまとまりに欠けている点が多々ある。Webサイトの限界は全体が散漫になることです。


Webサイトで読むよりも、確かに、本(電子書籍)のほうが読みやすい


一冊の本にまとめてみて、名称の統一や項目の並び順、読みやすさなどいろいろ考えさせられることが多かった。電子書籍の使いにくさも分かったので、「電子書籍としての実験的な試み」もしている。


物理の本にありがちな小難しい式のオンパレードで読む気が失せる、というようなこともないでしょう。できるだけ具体的で分かりやすい例で説明しているので、中学生でも読めるかもしれない。基本的には、単純な理論ですから。単純であるがゆえに、間違いに気づかなかった。


でも、くれぐれも教科書が間違っていることを先生に問い詰めないように。教科書に書いてある通りにしか教えられないのが、先生の立場だからです。でも、受験や学校の成績のことは忘れて、純粋な科学的興味で議論してみるのはいいことです。大学に入学したら、とことん議論してください


物理量の名称もいくつか変更し、新たな物理量もいくつか命名した。
本サイトでも名称を統一する予定です。
本サイトもいつかは消滅するので、書籍という形で手にしていただければ幸いです。


「1-Clickで今すぐ買う」をクリックしましょう。
そうすれば、新たな世界が開けるでしょう。

|